第13回日本地学オリンピックについて (2020/11/28追記)

 2021年1月24日の地学オリンピック二次予選(オンライン)は、
 当日、予備校の模試などが予定されているので、
 夕方18時から開催することにしました(予定)。試験時間は60分~90分の
 予定です。


 第13回日本地学オリンピックは新型コロナウイルス対策のため、
 例年と異なります。
⟩⟩ 募集要項(pdf)

  募 集   2020年 9月 1日(火)~11月15日(日) ウェブ申し込みのみ。       
          申し込み 終了しました。
  一次予選  2020年12月20日(日)  14:00~15:00  自宅からのオンライン試験
  二次予選  2021年 1月24日(日)  午後 自宅からのオンライン試験
  本 選   2021年 3月14日(日)~16日(火)  
     茨城県つくば市(予定)
     (新型コロナの状況によってはオンライン開催の可能性もあります)

最新情報

大会の流れ

9-11 日本地学オリンピック応募者募集 次年度の国際地学オリンピックに向けた日本地学オリンピック予選の受付は
【9月1日~11月15日】です。
12 日本地学オリンピック予選
(国際地学オリンピック一次予選)
12月中旬の日曜日の午後、全国約80会場で2時間の試験を行います。
マークシート方式・原則として地学基礎(発展を含む)までの内容です。
3 日本地学オリンピック本選
(国際地学オリンピック二次予選)
3月中旬の日曜日~火曜日で予選の成績上位の中学3年生~高校2年生約60名で行います。
記述式・岩石化石鑑定。
3 国際地学オリンピック最終選抜 本選直後の火曜日~水曜日にかけて、本選成績上位の10名で行います。
英語による筆記試験・面接などで代表4名を選抜します。
4-8 国際地学オリンピック代表研修 代表4名に対して通信研修を行い、1泊2日と2泊3日の合宿研修を5月と8月に行います。
9 国際地学オリンピック 諸事情により、時期は8月または10月のこともあります。